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メガネを忘れたら・・・

    こんなです(自己紹介)

    maman

    Author:maman
    好きなもの・・・
    山野草(雑草?)
    冬のポカポカ縁側 
    若葉の頃の木漏れ日 
    風の通る木陰 
    風鈴の音 
    カーテンを揺らす風 
    次女nao (広汎性発達障害)
      の平常心 
    光を透す物 ビーズ ボタン 
    古い窓ガラス 
    その窓からの柔らかい陽 
    ふわっふわの原毛 混ざり毛糸 
    おっちゃんの鼻歌 
    子・孫等の笑顔...etc   

    春夏秋冬  平成22・2・22から

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    自動翻訳・・・少し勉強します

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    新年

    2020.01.04 01:08|未分類
    あけましておめでとうございます
    相変わらずの、忘れた頃の投稿になりますが、皆さんにとって良い一年であります様に
    動きが緩慢になってきているんでしょうね、物事に気持ちと身体が追いつかずバタバタと過ごしています


    孫たちの中には今年、節目を迎える子、変動のある子が居り、それぞれに元気に頑張ってと願っています
    そんな想いから初日の出を見ようと、元旦2時半に家を出て裏山に出掛けて来ました
    毎年ではありませんが、おっちゃんが元気だった頃から登っていました
    太鼓の実演もあり、冷たい空気に音が冴え渡る中、昇って来る陽を待ちました
    叩いている方達の、楽しそうな動きと満面の笑顔がとっても清々しく、何とも言えず気持ちの良い初日でした
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    ビジターセンターがあり、駐車場もことのほか広い
      けれど、上って行く道に車が有ると駐車場は満車と言う事で、下へ下へと停めていきます
    日の出を待つ場所までは遊歩道をしばらく歩きます
      従って駐車場に停められないと、登り坂を歩く距離はどんどん長くなります
    今年は2時半に家を出ましたが、すでに駐車場には5〜6台は来ておられました

    さぁ、日の出予想の7時11分まで待機です
    鬼ノ城
    仮眠し、温かいスープを飲んでから登り

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    帰り道に、見慣れたものとは違う綿帽子を見つけました
    こんなふうに始まった今年はうるう年で1日多いんですよね     
    無駄にしない様頑張ります

    笑ってしまう

    2019.11.06 21:20|未分類
    だってねぇ
    もう今年のカウントダウンって言うてもえぇ「時」になってると今日気付きました
    写真を撮る事が少なくなった  「わっ!」って感じなくなったなぁ
    その少ないファイルを見てはみるけれど気持ち踊らない
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    いつもの風景の中にも何かしら違うものが日々あって、季節を感じられることが楽しかったんだけどなぁ
    どうやって今日に至ってんだろうね私‥‥‥   なんて思ってしまうんです
    なんかね   こんな季節になってる事にびっくりなんです
    こんな調子  これが今の私
    なんだかなぁ〜
      

    五月晴れ=強風=真夏日

    2019.05.27 04:43|未分類
    もう五月なんだ!と思ったのはつい数日前だった様に思います
    なのに後わずかで六月です
    日々の中に幾つかはある大小の変動
    孫たちの大学受験に高校受験
    加え「令和」と年号が変わったことも、日が過ぎていく速さ感じさせている気がします

    米作り先生の小父さんも90歳を越え、耕作作業停止となった田の管理思案中
    普段からの日常的な空回り(動きが順応しない)は相変わらずですが、過ごせる日を楽しめる様に努めています

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    雨やら強風に阻止された遠出、梅雨に入る前には出掛けようと思っています
    巡ります、勿論車中泊あります、ワクワクします

    それではまた・・・・・

    みなさんお身体大切にお過ごしくださいね

    おっちゃんの3月7日

    2019.03.08 02:00|未分類
    度々の放置 それでも私の支えで、大切にしたい場所であることは確かです


    18年前、仕事中に転落
    生死をさまよい生還、おっちゃんの第二の人生が始まりました
    「最強の運を持つ人」だから「この人に死は無い」とさえ思っていました
    だからなのか、狐につままれた様な感覚が今も拭いきれない
    時が経つのが早いと感じるのもそのせいなのかな?
    今年はまた、おっちゃんを同伴に遠出を計画します
    そう出来るのも今の内かなと思います

    繋がりを頂いている方々を想っては「どうされているかな?」と言う呟きが多くなっていますが、
    なかなか思う様には訪問も出来ていないのが実情
    ゆっくり進めて行きます

    今までとは

    2018.10.07 23:54|未分類
    ちょっと違う夏から秋への移り変わり
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    稲穂や曼珠沙華に・・・
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    桜がコラボ
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    ミニホオズキ
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    集中豪雨、水害、土砂災害、台風、地震
    天災が続き、気候の変化を感じる日が多い中、おっちゃんの田舎に墓参
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    春と秋の彼岸にお盆
    子供の頃は家に運んでいたと言う湧き水を、墓参の折にはおっちゃんが汲んでいました
    ご両親と話が弾んでいるだろうおっちゃんの所に、時々気まぐれに足を運びますが、
    今はその湧き水は背丈程の草で隠され、おっちゃんに汲んであげる事ができません
    あと・・・・・「道」です
    山の頂上のこの地区の軒数は減り、住まわれる人も少なく高齢化
    今は県が管理している道ですが、住人が居るからこそ!
    行き届かなくなる時が来る様な気がします
    そうなればただでさえ狭い道が、墓参の足を阻む事になってしまいます
    祖父母や幼くして亡くなった義兄や義姉、ご先祖さんも居てるけれど、
    分骨したおっちゃんを連れ帰りたいと思う事しばしば・・・・・ 切ないなぁ

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    長女の同級生がやっている牧場に寄り道して気分入れ替え帰宅しました
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